NGINX(エンジンエックス)|日本公式サイト

NGINXはF5ファミリーの一員となりました。新体制の詳細はこちらを御覧ください。

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2022.07.07

本ブログでは、新しく発表されたMicrosoft Azureにネイティブ対応したF5 NGINX for Azureをご紹介します。NGINX for Azureでは、これまで以上に簡単に、NGINX Plusのカスタム設定をAzureに直接移植し、システムを独自のものにできます。また高度なトラフィック管理機能により、さまざまなクラウドネイティブ技術特有の利点を実現することができます。

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2022.07.07

NGINX Plus Release 27 (R27)の提供を開始することをお知らせします。NGINX Plusは、NGINXオープンソースをベースにした、唯一のオールインワン・ソフトウェアWebサーバー、ロードバランサー、リバースプロキシ、コンテンツキャッシュ、およびAPIゲートウェイです。NGINX Plus R27の新機能をご覧ください。

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2022.05.18

NGINXが提供するMicroservices June 2022は、2022年6月の一ヶ月間、Microserviceに関連する知識を基礎から学び高めていくことを目的とした無料のトレーニングプログラムです。今年のテーマは、”Kubernetes ネットワーキング”。6月の1週目から4回に渡り、基礎から高度な設定までを解説した、ウェビナー/技術ブログ/ハンズオンデモの豊富なコンテンツをセットにして、毎週お届けします。

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2022.05.18

2022年4月15日(金) 15:00より、オンラインイベント NGINXユーザー会を開催いたしました。登録は250名以上、当日の参加も200名に達するNGINX Japanのイベントの中でも過去最大に盛り上がったイベントとなりました。この記事ではイベントの各セッションの要点をお伝えし、本イベントの魅力をお伝えいたします。ご興味をお持ちいただけた方は、ぜひ今後のNGINXユーザー会のご参加やご登壇をご検討いただければ嬉しいです。

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2022.05.18

NGINX Ingress Controllerとコミュニティ版Ingress Controller(NGINXオープンソースをベースにした他のIngress Controllerも同様)の主な違いは、その開発とデプロイメントモデルで、これは異なるゴールと優先順位に基づいています。ここでは、Ingress Controllerの選択ガイドとして、2つの違いを解説します。

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2022.05.18

Ingress Controllerはオープンソース、デフォルト、商用の3つのカテゴリに分類されます。それぞれにユースケースがあり、短期的、長期的なニーズを明確にした上で選択することが重要になります。このブログでは、それぞれのカテゴリの長所と短所を取り上げます。

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2022.05.18

Kubernetesのトラフィックを制御するツールを導入する際に考慮すべき具体的なリスクは、「複雑さ」「レイテンシー」「セキュリティ」の3つです。
間違ったIngress Controllerを選択した場合、リリース速度が遅くなりユーザー損失を招く恐れもあります。ここでは、Ingress Controllerがもたらすリスクの観点から正しく選ぶコツを解説します。

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2022.05.18

規模が大きくなるにつれて、Ingress Controllerの選択はより重要になります。それは、トラフィックを A 地点から B 地点に移動させるという基本的な機能以上のものを提供できるからです。高度なトラフィック管理から、組み込みのセキュリティの可視化まで、Ingress ControllerはKubernetesスタックの中で最も強力なツールの1つになり得ます。

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2022.05.18

この記事では、Kubernetesのトラフィックを制御するツールで解決できる6つのセキュリティユースケースを取り上げ、SecOpsがDevOpsやNetOpsと連携して、クラウドネイティブアプリやAPIをよりよく保護できる手法を紹介します。

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2022.05.18

マイクロサービスの導入によりデジタルエクスペリエンスの強化を促進できる一方、構築の仕方によっては、非効率なトラブルシューティングや本来は回避可能であった問題の対処によって時間を浪費するリスクが高まる可能性もあります。プロダクショングレードに移行するためには、トラフィックを可視化するコンポーネントによって、どのようにマイクロサービス環境の複雑さを軽減し、セキュリティを向上させることができるのかが重要です。

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2022.05.12

ゼロトラストは、クラウド・ネイティブ・アプリケーションやインフラにとって特に重要です。疎結合でポータブルなクラウドネイティブアプリは、コンテナで実行され、必要に応じて場所や状態を変更するように設計されています。本ブログでは、なぜゼロトラストが必要なのか、また、Kubernetes環境でゼロトラストを導入するための7つのガイドラインを解説します。

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2022.05.11

悪意のあるリクエストであるかどうかに関わらず、大量のHTTPリクエストは、サービスに負荷をかけ、アプリケーションを停止させる可能性があります。この問題を簡単に解決する方法の一つとして「レート制限」があります。
本ブログでは、Kubernetes環境でのレート制限について、NGINXサービスメッシュによるレートリミットの設定デモをご覧いただきながら、レート制限ポリシーの適用などを解説していきます。

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2022.05.11

このブログでは、NGINX PlusベースのNGINX Ingress ControllerがOIDCのRelaying Partyとして動作し、事前に設定したOktaをIDプロバイダー(IdP)と連携させたOIDC Authorization Code Flowをサポートする本格的なSSOソリューションの実装方法を紹介します。

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2022.05.11

APIゲートウェイ、Ingressコントローラー、サービスメッシュは、それぞれプロキシとして機能し、トラフィックを取り込み、またシステム内の制御を行うために設計されています。このブログでは、これらの3つの違いと、Kubernetesに特化したAPIゲートウェイのユースケースにどれを使うべきかを取り上げ、解説します。

EBOOK
2022.04.20

快適なKubernetes環境を実現するには、Kubernetesネイティブなやり方でトラフィックを理解し、管理する必要があります。
このEBOOK では、POC からカナリアリリース、ブルーグリーンデプロイメントを利用し本番環境にいたるまで、トラフィックフローを柔軟に効果的に管理する際に必要となる情報や、Kubernetes 戦略に求められる要素を明確でわかりやすい解説と共に提供いたします。

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2022.04.14

2022年4月9日、NGINXのLDAP拡張機能におけるセキュリティの脆弱性が公開されました。拡張機能のみが影響を受けると判断しております。NGINX オープンソースやNGINX Plus自身は影響を受けません。詳細はブログをご覧ください。

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2022.02.23

NGINX Plus Release 26 (R26)の提供をお知らせします。R26では、下記の新機能が搭載されています。
「JSON KeyキャッシングによるJWT検証の高速化」により、JSON Web Key Set (JWKS)のインメモリキャッシュを導入, JWT検証のオーバーヘッドを大幅に削減します。「TLSハンドシェイクの強化」では、Stream用のALPNサポートが強化されています。その他、強化された機能を本ブログでご確認ください。

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2022.02.15

NGINXオープンソースでは、TLSをカーネルにオフロードすることをサポートしています。NGINX 1.21.4では、SSL_sendfile()で静的ファイルを配信する際にkTLSのサポートを導入しており、パフォーマンスを大幅に向上させることができます。
このブログでは、どのオペレーティングシステムとOpenSSLのバージョンがkTLSをサポートしているかを詳しく説明し、kTLS用にカーネルとNGINXを構築し設定する方法を紹介します。

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2022.02.15

NGINX は、NGINX Controller Application Delivery Module (ADM) の新バージョンをリリースし、NGINX Plus のデプロイとそれらがサポートするアプリケーションのための強力なガバナンス、観測性、シンプルな運用プラットフォームとする製品を劇的に進化させました。このブログでは、アプリケーションの可用性、安全性、および最適なパフォーマンスを維持するために役立つ、各リリースのハイライトを紹介します。

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2022.02.09

Kubernetesの本番利用について、最もよくある質問の1つが「Ingress Controllerは必要なのか?」です。この質問に対する答えを知るためには、Podへのトラフィックや接続の様々な方法について知ることが必要です。このブログでは、Kubernetesネットワークの基本と、Ingress Controllerがなぜ必要なのか、そしていつ必要か、など基本的な役割と機能を解説します。

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2022.02.09

Red Hat OpenShift Container Platform (OCP) は、最も人気のあるマネージド Kubernetes プラットフォームの 1 一つで、デフォルトのトラフィック管理ツールOCP Router (HAProxyベース)が用意されています。
OCP Routerが無料で利用できるのに、なぜOpenShiftでNGINX Ingress Controllerを使う必要があるのか?OpenShiftでエンタープライズグレードのIngress Controllerが必要な理由は?にお答えするため、本ブログでは、動的な性能テストの結果とともに解説します。

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2022.02.02

Kubernetesの可視性を向上させるには、アプリのパフォーマンス、セキュリティ、可用性を可視化し、洞察を得ることが重要です。 ロードバランサー、リバースプロキシ、APIゲートウェイ、Ingressコントローラなどのトラフィック管理ツールは、アプリとインフラの健全性に関する豊富な情報を生成します。NGINX Plusのダッシュボードではこれらのメトリクスをリアルタイムで追跡できます。また、NGINX Plusはサードパーティの監視ツールにメトリクスを送り、時系列のパフォーマンスの視覚化しさらなる洞察を得ることができます。最も人気のある2つのツールPrometheusとGrafanaとの連携を見てみましょう。

ウェビナー
2022.01.26

本セミナーでは、Kubernetes環境においてNGINX App Protectを活用してセキュアコーディングをモダナイズする事で、如何にして工数を削減しアプリのセキュリティレベルを高め、開発エンジニアのマーケット価値を高めて最終的には企業価値向上につながるのか、セキュリティを次のステップへ進める方法についてお話しします。

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2022.01.09

Ingress Controllerとして多くのエンジニアに利用されているNGINX。そしてNGINX App Protectというモジュールを使うことで、WAF機能を搭載したIngress Controllerを利用することができるようになります。慣れ親しんだNGINXの設定ファイルからWAF機能をオンにし、セキュリティポリシーを1つのKubernetesリソースとして管理できることで「セキュアコーディングのツール」としてWAFを扱うことができるようになります。

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2021.12.17

Javaベースのロギングライブラリである「Apache Log4j」の脆弱性への対応として、NGINXを用いたlog4jの脆弱性(CVE-2021-44228)の対策について解説します。

EBOOK
2021.11.05

今日のアプリケーションを取り巻く状況は劇的に変化し、最新のアプリケーションはコンテナの中で実行され、API を通じて通信し、自動化されたCI/CD パイプラインでデプロイされるマイクロサービスが主流となりつつあります。そんなモダンアプリケーションやAPIを保護するためのアプリケーションセキュリティについて解説します。

ウェビナー
2021.11.02

マイクロサービス化を支えるAPIの保護
APIのセキュリティは万全ですか?本セミナーでは、Layer7でAPIやアプリを保護するNGINXの高度なセキュリティ機能を解説します

ウェビナー
2021.11.02

本セミナーでは、ITMedia編集部のモデレータの協力を得て、NGINX PlusやNGINX App Protectをお使いいただいているサイバーエージェント様、IDCフロンティア様を迎え、「ビジネス展開のスピードと品質」をどう両立しているのか等、課題や効果を踏まえ、NGINX導入事例をご紹介します。

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2021.10.08

NGINX App Protect DoSソリューションは、アプリケーションリソースに負荷をかけるレイヤー7攻撃に特化しています。NGINXのWAFとレイヤ7のDoSソリューションを組み合わせることで、アプリケーションが脆弱性の悪用とビジネスロジックの悪用の両方から保護され、遅延、劣化、ダウンタイムだけでなく、危険性も防ぐことができます。

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2021.10.08

最近では、APIへの攻撃という形のセキュリティ侵害が増えています。 APIを保護する機能(レート制限、認証とアクセス許可など)を提供するNGINX Controller API Managementと、あらゆる環境に対応する分散型APIセキュリティを提供するNGINX Controller App Securityで、強固にAPIを保護する方法を解説します。

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2021.09.27

NGINX App Protect WAFとNGINX Controller App Securityは、「F5 Advanced WAF」や「F5 Silverline WAF」など、F5のセキュリティソリューションと同じWebアプリケーション ファイアウォール(WAF)技術を採用しています。アプリケーションデリバリーモジュールで提供するNGINX Controller App Securityでは、OWASPトップ10やその他の脅威からの保護に焦点を当て、誤検知を最小限に抑えるデフォルトのポリシーをご利用いただけます。Version3.20のアプリケーションデリバリーモジュールでは、カスタムのNGINX App Protect WAFポリシーをインポートして、管理しているすべてのデプロイメントに配布することができます。

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2021.09.28

NGINX Plus Release 25 (R25)の提供を開始することをお知らせします。
「より高度なJSON Web Tokenの使用例の追加」、「HTTPレスポンスコードのより詳細なレポート」、「ロキシ接続のための動的なSSL/TLSクライアント証明書のロード」、「HTTPリクエスト処理のセキュリティ強化」、「リロード時のTCP/UDPアプリケーションに対するヘルスチェックのステータスの保持」など、NGINX Plus R25で追加された新機能をご説明します。

導入事例
2021.08.24

サイバーエージェント様でのNGINX Plus導入事例をご紹介。
リモートワーク移行により、VPN不足・ゼロトラストの必要性という課題に直面したサイバーエージェント。NGINX PlusのOpenID Connectサポートにより、認証/アクセスを制御するアプリケーションゲートウェイを設計した背景と選定理由などをご紹介します。

導入事例
2021.08.06

Audi社のKubernetesコンピテンスセンターは、シームレスなアプリケーション環境として動作する、クラウドに依存しないKubernetesプラットフォームとしてKubika Oを構想しました。立ち上げに向けての大きな課題は、すべてのセキュリティをどう確保するかということでした。アウディが必要としていたのは、Red Hat OpenShiftの相互運用性が証明された実績のあるWAFソリューションと、さらに24時間365日対応の堅牢なテクニカルサポートでした。そのAudiがKubernetes環境に採用したのはNGINXのWAF, App Protectでした。

導入事例
2021.08.06

タイヤ、ホイール、タイヤフィッティングサービスの大手マルチチャネルプロバイダであるreifen.comは、自社のオンラインサイトの パフォーマンスを改善し、社内のセキュリティとコンプライアンス基準を満たすための方法を模索していました。セキュリティとコンプライアンス面での要件に加えて、6カ国にまたがる複雑なeコマース業務を最適化する必要性から、reifen.comはNGINX Plusを採用しました。

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2021.07.30

NGINX Ingress Controllerは、基本的なロードバランスやWebSocket対応、L7ルーティング、SSLの終端のほか、gRPCやキャッシュ、認証、WAF(Web Application Firewall)などの豊富な機能を有し、Kubernetes環境で最も利用されているIngress Controllerです。
本セミナーでは、基本機能のご紹介、なぜ必要なのか?どのように設定するのか?など、わかりやすく解説していきます。

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2021.07.26

このブログでは、トラフィック制御とトラフィック分割(レート制限、サーキットブレーカー、デバッグルーティング、A/Bテスト、カナリア・ブルーグリーンデプロイメント)などの高度なトラフィック管理によって、セキュアで堅牢なKubernetesアプリケーションの構築を実現する方法、そしてNGINXがこれらをどう実現するかについて紹介します。

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2021.06.28

Kubernetesが非常に優れたプラットフォームであることは既にご存じかと思います。本ブログでは、コンテナ管理プラットフォームであるSUSE-RancherとNGINX Ingress Controller, NGINX App Protectとの連携による、コンテナアプリケーションのセキュリティ・スケーリングの強化についてご紹介します。

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2021.05.28

~マイクロサービスやサービスメッシュを知りたい、考え始めたい方向け基礎セミナー!~
昨今さまざまな新しいサービスが登場し、世界中で話題となっているWebアプリケーションサービスの多くが、コンテナ技術やKubernetesを活用しマイクロサービス化により支えられているにもかかわらず、「マイクロサービスとは何か?」について十分に理解し使いこなせている人はまだまだ多くないようです。今回のセミナーではテクノロジーを実際に理解するためのマイクロサービスとサービスメッシュの概要を解説していきます。

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2021.05.25

近年、アプリケーションのマイクロサービス化やコンテナ化が進むのに伴い、サービスメッシュの導入も検討段階から本格採用へとステージが進みつつあります。CloudNative Computing Foundationの2020年調査レポートで報告されているクラウドネイティブ技術に関する現状や動向などをもとに、本ブログではサービスメッシュの選び方、NGINXの活用の仕方についてご説明します。

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2021.05.20

NGINX OSSユーザ必見!
本セミナーでは、組織内に分散している複数のNGINXオープンソース(OSS)とNGINX Plus を横断的にスキャンし検知、まとめて一元管理(監視・設定等)するためのツールNGINX Instance Managerをご紹介します。

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2021.05.18

NGINX Instance Managerは、すべてのインスタンスを把握し、それらが最新の構成、セキュリティ設定になっているかを容易に確認することができます。NGINXをすでによくご存じの方や活用されているアプリケーションの開発者やDevOpsチームに最適な管理ツールです。この記事では、NGINX Instance Managerがどのように便利な機能性を備えているか解説していきます。

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2021.04.22

~NGINXでセキュアなプラットフォームを実現する方法~
NGINXでは、高機能なWAFや、JWT Validation、OIDCなどの認証機能、そして膨大なユーザからの通信を制御するRate Limitの機能などを備えています。今回はNGINXのもつセキュリティ機能、および設定方法や動作についてご紹介します。

EBOOK
2021.04.02

待望の【O'Reilly】NGINX Cookbook日本語版がついに完成!
NGINXクックブックは、NGINXを最大限に活用する方法を解説しています。

ウェビナー
2021.04.02

~実はあまり知らなかったNGINXの高度な機能の使いこなし方がわかる!~
Part 1セミナーでは、NGINX を使いこなす基本のキをご紹介しました。このPart 2では前回お話しできなかった高度なロードバランシング機能の設定や活用方法、リバースプロキシとしての活用など、さらなる機能の活用に役立つ設定方法をご説明していきます。

ウェビナー
2021.03.09

本セミナーでは、Kubernetes・コンテナ基盤のリーディング製品であるRed Hat OpenShiftと、組合わせることでさらなるセキュリティやトラフィック制御を強化することができるNGINXのIngress ControllerとWAFとの連携によるセキュアなKubernetesアプリケーション構築のベストプラクティスをご紹介します。

ウェビナー
2021.02.23

~いまさら聞けないNGINXコンフィグなど基本がわかる!~
今回のセミナーでは、改めてNGINX を使いこなす基本や、いまさら聞けないNGINXコンフィグの話などをまとめ、“基本機能おさらい“+”設定デモ“でNGINXの基本のキをご理解いただける内容をご紹介します。

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2021.02.04

NGINX Plusは、オープンソース版のNGINXに様々な機能を拡張し搭載した商用版ソフトウェアです。本特集では、NGINX(オープンソース版)とNGINX Plusの違いなど、そもそもNGINXがどのようなソフトウェアであるのか機能差を実際の設定例とともに紹介していきます。

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2021.01.28

NGINXは、コンテナ領域で多く利用され、特にKubernetesにおけるRed HatのOpenShiftとは親和性が高く、外部アクセスを管理するIngress Controllerやコンテナ領域でのセキュリティ強化において連携しています。その効果をご紹介します。

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2020.12.25

NGINX Plusの最新バージョン23(R23)がこの度リリースされました。NGINX Plusは、NGINXオープンソースに基づいており、ソフトウェアロードバランサー、リバースプロキシ、およびAPIゲートウェイを提供する唯一の製品です。

EBOOK
2020.12.25

モノリシックから分散型へとIT基盤の抜本的シフトが課題となる中で次代のアーキテクチャと目されているのがマイクロサービスだ。その合理的な運用や徹底的なセキュリティ対策を具現化する上でにわかに注目されているのがNGINXが提供する製品群であり、とりわけ話題となっているのがWAF機能を実装したIngress Controllerだ。それらの最新動向とは。

ウェビナー
2020.12.18

NGINX Ingress ControllerとWAFによる本番環境での安全なKubernetesアプリケーションの実現についてご紹介します。

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2020.11.09

NGINX Plusをデータプレーンとして利用してKubernetes環境のコンテナトラフィックを管理する、完全統合型の軽量サービスメッシュ「NGINX Service Mesh(NSM)」の開発版を発表します。NSMは現在無料でダウンロードできますので、開発・テスト環境で、ぜひNSMをお試しください。皆様からのGitHubへのフィードバック投稿をお待ちしています。

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2020.11.09

【NGINX技術ブログ】Kubernetes は、コンテナアプリケーションの本番導入において優れた実績を持つ高性能なプラットフォームです。本ブログではKubernetesにおいてサービスメッシュが必要な理由を解説します。

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2020.10.30

サービスメッシュ検討や導入中の方、必見!今なら無料でトライアル&フィードバック募集中!本ウェビナーでは、複雑になりがちなマイクロサービス・アーキテクチャの通信を最適化し管理するサービスメッシュの役割と、NGINXならではの優位性をデモを交えてご紹介します。

ウェビナー
2020.10.21

エージェントレスな自動化設定ツールAnsibleと、NGINXとの組み合わせにより、日々変化を続けるシステム環境をマイクロサービスに対応、さらに運用自動化することで、 デジタル化基盤に必要な柔軟性と高速性を実現します。 本ウェビナーではマルチクラウド環境対応の自動化ソリューションNGINX+Ansibleの連携について、デモを交えながら設定・構成をご紹介します。

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2020.10.09

AWSとNGINXとの連携で、拡張性の高い、高機能で高安定性のWebアプリケーション基盤を構成する方法をご紹介します。NGINXがNLB、Route53、PrivateLinkなどのAWSサービスと統合して、高トラフィックのウェブサイト、ストリーミングサービス、またはIoTシステムにセキュリティと機能の新しいレイヤーを追加するさまざまな方法について説明します。

ウェビナー
2020.10.02
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2020.10.09

2020年9月15日より3日間にわたり、米国にてバーチャルユーザイベント 「NGINX Sprint 2020」を開催しました。本ブログでは、開催期間中に行われた貴重な基調講演に係る動画2本を日本語字幕付きでご用意しましたので、ぜひご視聴ください。

ウェビナー
2020.09.16

ユーザ必見!知っておくと便利なオープンソース版とNGINX Plusの違い、機能比較をまとめてご紹介します

ウェビナー
2020.08.26

エッジからマルチクラウドまで、環境を選ばずIoTデータの膨大なトラフィックを処理する機能を事例とともにご紹介

ウェビナー
2020.08.20

ITメディア主催「ITmedia DX Summit Vol.4」講演収録より

EBOOK
2020.08.20

本書は、マイクロサービスの構築ガイダンスとして、マイクロサービスとは何か、そして、アプリケーションの高速化、柔軟性、安定性を同時に実現するためにマイクロサービスアーキテクチャが何故必要なのか、その理由を解説します。

ウェビナー
2020.07.24

数か⽉のサイクルで⽇々更新を続けるNGINX製品の 最新リリース情報をまとめてご紹介します。

ブログ
2020.07.23

Kubernetes環境でNGINXと一緒に実行されるNGINX Ingress Controller for Kubernetesにより、サーバクラスタで均等に稼働するようにコンテナを自動的にスケジューリングし、開発者や運用者の複雑なタスクを削減します。

ブログ
2020.07.21

AWS Application Load Balancer (ALB)とNGINXオープンソース、レイヤー7リバースプロキシとロードバランサとしてのNGINX Plusの比較情報をまとめました。機能やトラフィックスパイク処理、価格についてなどさまざまな観点で比較を行いました。

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2020.07.21

【NGINX技術ブログ】本ブログでは設計からデリバリーに至る開発工程で、WAF、ボット保護、API管理ソリューション、 APIゲートウェイを利用することで、いかにAPIのセキュリティを保護していくか説明します。