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本稿での学習ポイント:

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    リリース当初から初期の成功に至るF5ネットワークスとBIG-IPの沿革

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    機動性を求める現代の企業にとって、BIG-IPがボトルネックとなっている現状とF5を終焉に招く5つの業界動向

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    F5 BIG-IPをNGINX Plusへ適切にリプレース、または補強するための3つの方法

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    F5 BIG-IPでは対応が難しいこと、一方、NGINX Plusであれば APIゲートウェイのように実現可能なアプリケーションアーキテクチャについて

EBOOKについて

1996年に最初にリリースされたF5 BIG-IPは、画期的な製品でした。最初にロードバランサーとして市場に投入され、当座の問題を解決し、Webサイト運営者にキャパシティを拡大するための選択肢を提供しました。スケールアウトはいまやアプリケーションを構築するための標準的な手法となっています。

しかし、それ以来、IT業界は大きく変化しました。 かつては、F5 BIG-IPによって企業・組織はスケーラブルなアプリケーションを提供できる恩恵に預かっていましたが、その高いコストと現代のアプリケーションアーキテクチャとの間に問題が生じてきたことにより、今やビジネスの進化を妨げているといえます。本稿では、F5の問題点と、最新のアプリケーションにあわせて構築されたロードバランサNGINX Plusへの移行方法について説明します。

著者について

Faisal Memon

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Faisal Memon

Product Marketing NGINX, Inc.
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